「予算が合わない」で止まっていた商談に、月々払いという選択肢を。
早期資金化で自社のキャッシュを守りながら、提案の幅を広げられます。
月額利用料 無料
リスクなし
早期入金
こんな言葉で、商談が止まったことはありませんか?
「規模を小さくしてほしい」
やりたい気持ちはあっても、今のキャッシュでは全額出せない。値引きか縮小しか選択肢がない。
「予算が合わない」
一括で大きな金額を動かすことへの社内承認ハードルが上がっており、稟議が通らない。
「今期は難しい」
予算が足りないのではなく、一括で払うとキャッシュが苦しくなる。来期への先送りが続く。
広告市場は拡大中
しかし一括で動けないクライアントが増加
日本の広告費(兆円)
出典:電通「2025年 日本の広告費」
物価高・人件費高騰により企業の販促費抑制の動きが拡大。一括での大型発注が困難になっている。
社内承認ハードルが上昇。やりたい気持ちはあっても、一括では動けないケースが増えている。
支払い方法の選択肢が求められている。分割オプションが商談を動かす鍵になっている。
早期資金化で、
提案の幅を広げる。
クライアントが支払う広告費・制作費を最大12ヶ月の分割払いに変える、広告会社向けの新しいサービスです。
広告費の総額・貴社の売上はそのまま。未回収リスクと請求業務はPROTOCOLが引き受けます。
最大12ヶ月分割
300万円の広告費が月25万円の提案に変わる。クライアントの予算承認ハードルを大きく下げます。
※広告費300万円・12ヶ月分割の場合※初月のみ保証料+分割額
未回収リスクゼロ
PROTOCOLが保証を引き受けます。クライアントが支払えない場合も、貴社への入金は保証。
流動化で早期入金
流動化オプションにより、分割提案しても広告会社様への入金は早期に行われます。「分割するとキャッシュフローが苦しくなる」は解消されます。
分割提案・未回収保証・早期資金化の3つで
ノーリスクで提案の幅を広げられる
一括で払えるクライアントのみ
予算内に収まる案件規模のみ
与信が読める既存先のみ
後払い、立て替え払いを提案
今まで通りの既存クライアント
繁忙期前の先行投資案件
予算が合わなかったクライアント層
大型案件を渋っていたクライアント
広告企業への発注が初めての新規先
PD for AD が選ばれる理由
広告会社が主体で使える
唯一のサービス
既存のBNPLサービスはすべて広告主向け。PD for ADは広告会社様が営業ツールとしてクライアントに提案できる、業界初の仕組みです。予算を理由に断られていた商談も、支払い方法の提案という新たな選択肢で前進させることができます。
広告にまつわる
すべての費用が対象
Web広告の出稿費だけでなく、テレビCM・動画制作・イベント・ブランディングまで、広告にまつわるあらゆる費用に対応。他社では断られた案件も対象になります。企画から制作まで関わるすべての費用が分割・流動化の対象となるため、ワンストップでの受注提案が実現します。
事故が起きても
保証が継続する仕組み
後払いサービスと異なり、PD for ADの保証は契約全期間を包括的にカバー。支払い事故が起きても残債はすべてPROTOCOLが保証し、貴社の損失はゼロです。万が一のトラブル時も保証が途切れないため、クライアントへの提案リスクを気にせず、本来の営業活動に集中できます。
分割提案しても
貴社への入金は遅れない
流動化オプションにより、クライアントが月々払いでも貴社への入金は一括で行われます。「分割にするとキャッシュが苦しくなる」という悩みを根本から解消。クライアントの支払い負担を下げながら、自社の資金繰りへの影響もない提案が実現します。
まずは、お気軽にご相談ください。
「自社に合うか確認したい」「どう提案すればいいか聞きたい」
情報収集段階でも歓迎です。
30分のオンライン面談で、貴社の状況に合わせてご案内します。
あらゆる商談場面で
選択肢が増える
夏向け案件を
冬から動かせる
「来期にしたい」を今期受注に変える夏のキャンペーンは1〜3月から制作開始が必要。広告費・制作費を分割にすることで、売上回収前のキャッシュ不足を解消し早期から動ける体制をつくれる。
予算オーバーの
案件を取りにいける
「規模を小さくしてほしい」という広告主に対して、分割払いを提案することで当初の提案規模のまま受注できる。値引きなしで売上をそのまま確定。
「来期にしたい」を
今期受注に変える
「今期の予算が足りない」と言われたとき、分割払いを提案することで広告主の意思決定を後押し。来期への先送りを防ぎ、今期中に受注を確定できる。
広告会社様が営業ツールとして
使えるのは PD for AD のみ
| A社 | B社 | ||
|---|---|---|---|
| 広告会社様が 営業ツールとして使用 | ◎ | × | × |
| 対象費目(制作費・広告費すべて) | ◎ 広告にまつわる全て | △ 一部 | × Web広告のみ |
| 最大分割回数 | ◎ 最大12回 | △ 最大6回 | △ 最大6回 |
| 未回収保証 | ◎ あり | × なし | × なし |
| 早期資金化 | ◎ あり | × なし | × なし |
導入フロー
step 02. フォームへのご入力
保証に必要な情報(企業情報・取引情報など)をフォームにご入力いただきます。
step 03. 保証条件の提示
ご入力いただいた内容をもとに、保証料率・保証対象範囲などの条件をご案内いたします。
step 04. 契約締結
ご提示した条件にご同意いただければ、保証契約を締結いたします。
step 05. サービス利用開始
契約締結後、速やかに保証サービスをご利用いただけます。
よくある質問
Q未回収リスクの保証は、どのような仕組みですか?
クライアント(広告主)が分割払いを途中で滞納・停止した場合でも、PROTOCOLが広告会社様へ残債を保証します。回収業務もPROTOCOLが代行するため、広告会社様が未回収リスクを負うことはありません。
Q広告費の総額・売上は変わりますか?
変わりません。分割払いはあくまで「支払い方法」の変更です。広告会社様が受け取る広告費・制作費の総額はそのままに、クライアント側の月次負担を下げることで受注率の向上を図ります。値引きは一切不要です。
Q分割提案するとキャッシュフローが遅れませんか?
流動化オプションにより、分割債権をまとめて早期資金化できます。クライアントが月々払いでも、広告会社様への入金タイミングを柔軟に調整可能です。詳しくはお問い合わせください。
Q対象になる広告費・制作費の種類を教えてください。
Web広告(Google・Meta・TikTok等)の出稿費にとどまらず、テレビCM・ラジオ・交通広告・屋外看板・動画制作・LP制作・クリエイティブ制作・イベント・ブランディングなど、広告にまつわるすべての費用が対象です。従来の分割払いサービスでは対象外だった制作費・プロモーション費も含まれます。
Q既存クライアントへの既存案件にも使えますか?
はい、新規案件はもちろん、既存クライアントとの継続案件や大型案件の更新時にも活用いただけます。既存の取引関係を維持しながら、新たな支払い選択肢をご提案ください。
新しい提案の形を、
広告業界の文化にする。
未回収リスクを負わず、キャッシュも守りながら、大型案件にも新規先にも踏み込める。
新しい提案の形を、2026年の広告業界の当たり前にしていきます。
お問い合わせ
貴社に合った活用方法をご案内します。まずはお気軽にお問い合わせください。